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翔進予備校について
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「対話による絆」を大切に。 講師と施設のご紹介

翔進予備校の財産は、あふれる熱意と豊富な経験を持つ講師陣です。
生徒1人1人との絆を大切にし、最後まで粘り強く指導し続けます。

翔進予備校の熱き指導者たち 講師のご紹介

校長/深水 康二

校長

深水 康二

受験勉強でも情熱を燃やそう!

 大学を選択するという大きな岐路に立ったとき、妥協しない姿勢を貫く生徒であってほしい―これが私の願いです。
 現状がどんなレベルであっても伸びる芽を生徒は必ず持っています。そしてその芽を見つけ出し伸ばしていくことが私たちの使命であり、課題だと考えています。目の前の壁は避けずに乗り越えていきましょう。辛いと感じることにはあえてぶつかっていきましょう。そういう努力の後に希望は見えてくるものです。そして、その努力がその後の人生で大きな財産となるはずです。
 生徒へ向ける情熱と客観的把握という2本の柱で合格まで引っ張っていきます。多様化する大学受験方法の情報を発信し、どういう受験方法を選択して道を拓いていくかを示す水先案内人として、また頑張る生徒に対しての熱い伴走者として私自身も走り続けていきたいと思っています。 先に、楽しさを見つけることができます。一緒にその努力をしていきましょう。

浜野 正男/担当:英語

浜野 正男

担当:英語

可能性を最大限に伸ばす。そのために、必要なことを実践します。

 私たちは、生徒1人1人を「学生」として見る前に、「大きな可能性を秘めたひとりの人間」として捕らえています。在籍期間の長短に関わらず、「心」「技」「体」の三面からその可能性を最大限に伸ばすために、関わり合いを実践しています。教室での教科指導に加え、大学別入試対策の日曜錬成講座、1日完遂個別特訓、入試ガイダンスなどを通して、第一志望校合格への確実な対策を行います。また、年間40日間に及ぶ合宿で、絶対に諦めない強い気持ち、合格ラインを突破する得点力、「朝に勝って」行動し、計画をやり遂げられる体力といった合格に不可欠な受験体力を養成します。

三谷 泰彦/担当:数学

三谷 泰彦

医学部入試対策室室長

担当:数学

苦しさの向こうに「やりがい」がある。

 受験勉強は本来、自分自身でやるもの。ですから授業がすべて、参考書がすべてという姿勢は正しくありません。授業で学ぶべきもの、自習の中で身につけるべきもの、それらをきちんと分類し、トータルで学習していくのが効率の良い勉強法です。翔進予備校では生徒をよく知る講師たちが、適切な手法と配分を処方し、手助けをしていきます。 的確な学習法と、それについての正しい処方で勉強していけば、勉強に対してやりがいを感じるようになります。翔進予備校の先輩たちは、皆、その「やりがい」を感じ取って進学して行きました。受験勉強は決してラクではありません。とても苦しいものです。しかし、日々の努力の先に、楽しさを見つけることができます。一緒にその努力をしていきましょう。



山中 裕史/担当:国語、小論文

山中 裕史

担当:国語、小論文

徹底的に1人1人をフォローアップ。

 受験勉強に王道はありません。楽して合格することはできません。そういう意味では、受験は「楽して合格したい自分の影との闘い」と言えるでしょう。
 翔進予備校では、他の予備校が「ココが他の予備校と違う!」と強調していることを、当たり前のこととして行っています。例えば●塾ナビによる登下校通知サービス ●欠席連絡と定期的な状況報告 ●進学ガイダンスによる情報提供など。しかし、これらはあくまでも教科指導の付帯サービスに過ぎません。翔進予備校では集団授業、個別指導、合宿などを個人個人に合わせて組み合わせ、徹底的に1人1人をフォローアップし、目標到達へのサポートを行います。

大里 真理子/担当:英語

大里 真理子

担当:英語

目標に向かって共に走りましょう。

 受験勉強は、将来の自分の成功へのいわば投資です。目標を設定し、将来なりたい自分をイメージし、可能性を信じて伸ばす事で目標の実現に近づきます。先ずは、受験に必要な知識を増やし、思考力を鍛えましょう!知識(英語で言えば語彙や文法)を頭の中の引き出しにキチンと整理しておく事!そうする事で必要な時に取り出し易くなります。その知識の整理や運用をしつつ、思考力を鍛え高めるためのお手伝いをするのが塾・予備校の役割です。皆さんの目標実現に向けて講師達が伴走して参ります。

浦山 健太郎/担当:英語

浦山 健太郎

担当:英語

一人ひとりのゴールに向かって。

 大学受験は長い時間をかけてゴールへとたどり着くロードレースのようなものです。このレースのために用意されるコースとそのゴールは、レースの参加者=受験生の数だけあります。
 受験生はさまざまな疑問を抱えながらレースを走ることでしょう。 今、自分が走っているのはどのようなコースなのか、ゴールまではどれくらいの距離があるのか、ペース配分は大丈夫なのか。そもそもどのような走り方をしたら良いのかわからず、スタート地点で立ちつくしてしまう人もいるでしょう。
 わたしたち講師は、これまでの経験から、それぞれのコースを攻略するための最適な走り方やペース配分を導きだすことができます。それを授業という形で、受験生に伝え、教えることは講師の最低限の役割です。それに加えて、受験生が途中であきらめたり、コースから外れたりしないよう、時には励まし、時には厳しい声もかけ、授業外でのコミュニケーションを欠かさないことも講師の重要な役割でしょう。ひとりの講師として、私はゴールを目指す受験生の良きパートナーでありたいと願っています。
 大学受験というロードレースは、長くて孤独なものです。ひとりでも多くの人が、このレースを走り抜けられるよう、教室の内外で、全力を尽くしてサポートします。

全ての教室が1フロアに 施設のご紹介

講義教室

集団授業用の講義室は、1人1人に目が届く適度な大きさ。生徒に対し、常に講師が声をかけます。

個別指導教室

講師1名:生徒1名用のブースと、講師1名:生徒2名用のブースを別々に完備しています。

自習室

自習室は、予備校が開いている時間帯なら、自由に勉強することができます。

職員室

生徒が気軽に質問できる、オープンタイプ式の職員室。

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